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お知らせ


和美0509.jpgアーガルタンをご拝読いただき、ありがとうございます。このたび、とても残念なお知らせをすることになりました。アーガルタン主宰の「和美さん」がこの5月9日に永眠されました。わずか46歳の若さでした。

最近はクリスタルチルドレンやインディゴの第三世代などが次々と現れてきて、世間では発達障害やアスペルガーといわれて苦労している子供たちに積極的に接していき、新しい魂の子供たちからとても慕われていました。また今年は高校や大学の進路相談をいくつも受け、アドバイス通りにしたら全員が無事に合格しました。本当に人生のトータルアドバイザーとして朝から夜まで、メールやラインでも相談にのっていました。和美さんのおかげで、夫婦間、親子間の関係が改善した人を何人も知っています。さらに就職の相談、転居の相談、結婚の相談、出産の相談など、和美さんのアドバイス通りにして、人生が好転した人が何人もいます。

最初に和美さんの身体に異変が起きたのは5年前でした。オーストラリア旅行中に「めまいが治らない」と言って帰ってきました。すぐに病院に行くと、「めまい症」「メニエール病」と診断され、薬を飲むと、余計に悪化してしまいました。別の病院に行ってみてもらうと、「精神性」「神経的なもの」といわれてデパスなどの薬が渡されました。それを服用すると、さらに悪化してしまいました。また別の病院に行くと、「プラセンタをしてみては」といわれ、そのとおりにしたら、さらに悪化し、普通に歩けなくなり、車椅子が必要になリました。このへんで大きな病院へ行ってみてもらうことになるのですが、どこに行っても原因不明、精神的なものといわれ、精神病院しか紹介されなくなりました。

仕方なく、自分たちでいろいろ調べることになりました。というのも、そのころは普通の食べ物も食べられなくなり、水さえも呼吸困難になったりし始めたからです。それで調べると、「化学物質過敏症と似ている」ことが分かり、化学物質、つまり防腐剤や着色料などの添加物が原因で、これを摂取すると身体が反応して、呼吸困難になる、という症状でした。そのため、食事に際してはいっさいの添加物が入っていない完全自然栽培のものだけが口にできることが分かりました。水に関しても、普通のミネラルウオーターはすべてダメで、特にペットボトルの場合はそのボトルから化学物質が溶け出してしまうことが分かり、やはり身体に反応してしまいました。そのため何十万円もする高額な浄水器を購入し、それでやっと水が飲めるようになりました。また普通の病院にいくことはできず、薬や注射をしない処方、つまりヒーリング、気功、整体、鍼治療、などを駆使して、やっと生きることができるようになりました。

それでも簡単ではありませんでした。食べ物だけではなく、住居から化学物質がたくさん放出されているため、壁紙をナチュラルの素材に張り替え、床なども天然素材の安全なものに交換、電波の影響が極力小さくなるように各種のシールド類を設置、衣類も寝具も天然素材に交換、などあらゆる対策を講じて、やっと生きられるようになったのです。いつも自然栽培の食材を探し回り、やっと安全なものを確保できたのです。ただし普通に歩けるようになるまで、半年以上、かかりました。こうやって完全自然栽培の食材だけでなんとか生きることが可能になりました。しかし海外出張や旅行などは大変でした。毎日の食事をあらかじめ自然栽培の食材だけですべてつくり、すべてもっていかないとダメだからです。腐らないように、アイスをたくさん入れて移動しなければならず、とても手間がかかりました。せっかく持ち運んでも、韓国の税関で没収されてしまったこともありました。それでも信頼できるヒーラーから「自然栽培だけを食べていれば、大丈夫」といわれ、それで乗り切ってきました。ただ和美さんは元々料理が大好きで、味もとても美味しくて、評判でした。自然栽培の食材だけだと限界があり、ちょっと物足りなかったのかもしれません。

1年ほど前から、オーガニックの食材で食べられるものがあった、と喜んでいました。身体には反応しないし、味もいろいろ楽しめるといって大喜びでした。オーガニックの食材でも大丈夫なのがある、ということで一気に行動範囲が広がり、ハワイ島に行けるようになり、韓国のオーガニックのレストランなどでも十分に楽しむことができるようになりました。本当に喜んでいました。

今年はそういったことを考えて、本当に飛躍の年にする予定でした。新しい魂の子供たちが次々と現れ、本当に和美さんの愛が必要なこと。これまで行けなかった海外旅行にまた行けること。5月にハワイ島に行って、和美さんがすべてガイドする。和美さんはすでに何度か行ったことがあり、自分がガイドすることを本当に楽しみにしてました。ただ今年はじめの新年メッセージで、和美さんに対しては「春ごろに大きな選択がある」と言われて、一気に不安を感じていました。「私、死ぬの?」とまで言ってきました。そのころから、選択を変えるにはどうするか、をいつも考えていました。自分の欠点は何か、といわれ、「自立かなぁ」と言ったら、和美さんも、私もそう思う。じゃぁ、自立しよう、といって、セドナへの単独旅行を企画しました。すべて自分一人で決め、一人で行ってくる。不安だけど、自立しようとして、企画しました。

したがって5月はゴールデンウイークのセミナーのあと、セドナへ一人旅、そして皆でハワイ島リトリートという企画になっていました。4月9日、オーガニックショップに行って、「新しいものを見つけた」と言って喜んで帰ってきました。その中の一つに「こんぶちゃ」というドリンク(昆布茶ではなく、ハワイ島などで好まれている発酵ドリンク)を買ってきて、さっそく試し飲み。ところが一口くちにしただけで、「これヘン」と言って、吐き出しました。その後、具合いがどんどん悪化し、なかなか良くなりません。しかもほかの食べ物、飲み物もすべて身体が反応してしまいました。「5年前よりひどいみたい」と言って、その後、何も口にできなくなりました。

5年前のときは数時間、寝ていたりすると、少しずつ呼吸ができるようになったり、水が飲めるようになったりしたのですが、今回はまったく良くなりません。食べられるはずの自然栽培の食材も反応してしまうのです。一気に何も食べられなくなりました。水分だけはなんとか確保しようと、自然栽培の大根おろしをつくってあげると、美味しそうに水分だけをすすっていましたが、それも1日だけで、次の日は水もすすれなくなる。キウイの水分だけ、いろいろ試して、はじめだけ良いけど、すぐに水分も反応してしまう。5年前は、病院で、栄養剤も何も入っていない、水分だけの点滴を受けてよかったので、今回も水分だけの点滴を受けたら、さらに悪化してしまった。すべてがダメになってしまいました。和美さんはそんな状態なのに、私には「食事しておいで」といって、私に食事をとるように言うのが辛かった。和美さんは感覚も過敏であり、かなり離れていても匂いでどんなものを食べているか、分かってしまうのです。

そのころから、和美さんは「こんぶちゃ」のせいではないかも、と言ってきました。最近のオーガニックがダメだったのかも。ヒーラーの言う通り、自然栽培だけにしておけばよかった、と言ってきました。確かにオーガニックといってもわずかの肥料などは使われている可能性があります。それと、今年になり、利尿作用が悪い、といって悩んでいました。身体にむくみも出てきたため、かなり悩んでいました。そのため、水分を出すために、ヨガや溶岩浴に毎日のように通い、汗を出して、むくみを抑えていました。ところが、ヨガにおいて、汗を出すために発汗性のクリームを毎回、使っていたと言ってきました。それ、ナチュラル?と聞いたら、いや、普通のだと思う、と言ってきました。このクリームを頻繁に使っていて、ここから身体全体に化学物質が入った可能性もあります。

また、今、考えれば、昨年のほぼ1年間、寝泊まりしているマンションの大規模修復が行なわれ、毎日、粉塵などにさらされていました。和美さんは毎日マスクをして、窓も締め切っていましたが、かなり気にしていて、引っ越しできないかなどという相談もしていました。このときに大量の細かい化学物質が身体に入った可能性があります。今年初めぐらいから、利尿作用がまったく働かなくなったことに不安を感じていたのも、これが原因かもしれません。

化学物質を体外に出そうとしても、利尿作用が悪いため、なんとかして溶岩浴やヨガで汗を出そうとしていましたが、実は汗ではほとんど化学物質が排出されないことも分かってきました。排出には汗ではなく利尿作用がいちばん良いそうです。利尿作用が悪いため、遠赤外線によって化学物質を排出できることを知り、一度試し、さらにその装置を購入し、自宅で使えるようにしました。しかし、届いたときには水がまったく飲めない状態になっており、この装置を一度も使うことができませんでした。使う前に水を3杯、飲む必要があるからです。

化学物質過敏症ということを理解しているクリニックに行き、腸内洗浄で化学物質を出すことをやってみたら、大丈夫だったので、2回目を予約しました。そのころは身体を動かすことも困難になっていたので、車椅子で通おうとしたら、女性専用なので、途中で移動する時、男性がいるとダメ、といわれ、結局、諦めました。このとき、無理してでもそのクリニックに行っていれば、さすがに衰弱が激しいのに気づき、クリニックで何かしてくれていたかもしれない、と後悔もしています。

ゴールデンウイークの特別セミナーの「エーテル体」は和美さんにプラーナを少しでも摂り入れることができるようなワークをしようと思ってつくったテーマであり、また和美さんが天使の世界からきているので「天界からの伝言」というテーマを選んだりしたのですが、ゴールデンウイークに和美さんが顔をだすことはできませんでした。そのころは話すことも困難で、呼吸が本当に苦しかったのです。本当はずっと看病すべきでしたが、遠いところから生徒さんたちがやってきているので、当日になって急にキャンセルはかわいそう、ということで和美さんは自宅のままで、セミナーを行ないました。しかし身体は回復できず、何も口にできません。病院に行けば、薬や点滴ですぐに死んでしまう。ではどうするか。悩みました。深夜の1時~4時がプラーナが一番少ない時間帯ですが、まさにこの時間帯になると悶え苦しんでいました。ヒーリングしながら、太陽が見えるまで待つしかありません。何もできないまま、衰弱していき、5月9日、息を引き取りました。先程の「化学物質過敏症」を理解しているクリニックの先生に、化学物質過敏症というようなことが分かる診断書のようなものを書いてほしい、と頼んだら、「責任はとりたくない」といって、出してくれませんでした。

宇宙からすれば、寿命が90%、だそうです。残り、助かる可能性が10%の奇跡ですが、食事ではなくそれはプラーナだけで生命エネルギーを確保するか、医者ではないがそのような特別な人に出会った場合、といわれました。したがってプラーナを摂り入れる不食の生き方に挑戦したのですが、間に合いませんでした。葬儀を一通り終え、斎場やお墓のところで入ってきた邪霊を浄化していた時、何かヘンな感じがありました。浄化に時間かかり、消滅させるころ、「不動明王...」と言ってきました。このとき、すべてが分かったのです。今年の2月、韓国で、先祖のカルマ浄化というワークを行ないました。これまで和美さんは邪氣を受けるのがイヤなので(邪氣を受けやすい体質なので)、先祖供養などはなるべく避けていました。しかし、そろそろ逃げてばかりではダメ、ということで本格的に、不動明王の力を使って、カルマ浄化を行ないました。すぐに簡単な邪霊たちが次々と天に引き上げられていき、最後にはかなり強い者たちまでも天に引き上げられていきました。多くの参加者が身体が楽になったことを感じていました。

そこで日本でも、5月3日に先祖供養を計画していました。ところが、韓国で追い出された邪霊たちが、怒りをもって和美さんに襲いかかってきたのでした。化学物質過敏症に合わせ、化学物質を口にするたびに身体が強く反応し、呼吸できないように洗脳していったのでした。和美さんは「化学物質過敏症」を信じていたため、食べ物にすぐに反応してしまう。私はその和美さんの症状をそのまま受け入れてしまっていたのです。生徒には「すべての病気は靈障が原因」と言っておきながら、和美さんにはそのように見ていませんでした。しかし、考えれば、呼吸が苦しい時、背中を擦ったりするよりは、ヒーリングしてくれた方が良い、といっていたのです。しかしそのときはまったく気が付きませんでした。今となっては、本当に後悔ばかりです。「医者ではないがそのような特別な人」とはエクソシストのことだったのです。

和美さんが教えていた密教セミナーは真言密教でした。お葬式も真言密教でした。参加した多くの生徒さんたちから、「教えてもらったものと同じだ」といって、感激していました。戒名は「圓授院聖和優観大姉」をいただきました。常に皆を丸く修めていた「圓」(円)、和と優しさが込められていて、いかにも和美さんにピッタリの名前です。今後のことは、49日が終わってから、発表します。今は和美さんに対し、ご冥福をお祈りいたします。和美さん、先祖供養、ありがとうございました。敵(かたき)はとります。和美さん、いろんな人を紹介してくれてありがとう。和美さん、おいしいごちそうをたくさんつくってくれてありがとう。和美さんと一緒になってよかったです。和美さん、第三密度は修了してアセンションしたので、第四密度で会いましょう。とっても寂しいけど、天国で待っていてね。和美さん、生命を救えなくてごめんなさい。本当にごめんなさい。





今月の一言

amasan.jpg挨拶したら、笑顔で挨拶を返す。人間社会はこういうルールで成り立っていますが、禅の世界ではそういうことはありません。「無功徳(むくどく)」という言葉があり、功徳を行なっても、その見返りを求めない、考えることもしないということが前提です。「せっかく~~してあげたのに」という言葉をよく聞きますが、「~~してあげたこと自体を喜びとする」のです。人間社会でのマナーも、はじめは仏教的な心からスタートしたはずですが、いつのまにか変わってしまいましたね。親切にしてあげて、何もいわれなかったとしてもそれでよし。他人から親切にされたら、喜んでお礼を言う。こういう心をもちましょう






いろんなセミナー/ワークがありますが、お気軽にお問い合わせください。初めての方は、願いを叶える新月瞑想会(次回は7月14日(土))や、心身の浄化を行なう満月瞑想会次回は7月28日(土)です)、光の交流会(次回は6月26日(火)です)――がオススメです。

また、毎週月曜日は宇宙の仲間との交流会も開催しております。どなたでも参加できます。

ご要望に応じて、タロット練習会(生徒でなくても練習台として参加可能です)、チャネリング練習会や瞑想会、靈氣靈授会も開催中しております。(お問い合わせください)

■セミナーの案内:


月例セミナー「弛緩と緊張」:6月4日(月)

サイキックパワー開発:6月24日(日)  




覚醒セミナーレベル3上級:7月1(日) 
聖白色同胞団第1儀式:5月31日(月)   新しい人、歓迎です





瞑想会などのメッセージをすぐに見たい人はこちら


地球の波動がさらに高まっています。それと同時に、体調がすぐれない人、人間関係がうまくいかない人、食べ物が体に合わない人、いろいろと現れております。すべて地球がアセンションするために起こっている体の現象です。悩んでいる人がいれば、ご相談に応じます(申しわけありませんが、有料になります)。 メールでお問い合わせください。



Upgrading-Vibrations-Ascension.jpgアセンションに向け、一人ひとり大きな変化が現れているものと思われます。これまで染みついてきた感情や概念をいかに手放すかがカギを握っています。特に深い感情のエネルギーは小さいころの親子の関係などが大きく影響しています。今、アセンションに向けてのエネルギー浄化としてインナーチャイルドによる癒しが大きなツールになっています。ただのトラウマというものではなく、家系や先祖カルマといったエネルギーがかかわっており、これらを清浄なエネルギーにして新しい時代へと入っていくのです。ぜひインナーチャイルドのセッションあるいはワークを受けてみてください。多くの方々から好評をいただいております。


counselor_soft.jpgアーガルタンにはカップルや夫婦で参加される方が多く、一緒にワークしていても心地よいエネルギーになっています。カップルや夫婦でのワーク/セッションにも人気があり、カップル/夫婦のエネルギーの結合やそのエネルギーの意味、天界の聖なる儀式などが多くなっています。家庭が喜びと平和に満たされていく過程をみていくのはこちらにとっても幸せなことです。


gatag-00009080.jpgまた、突如として具合が悪くなり、病院に行っても「統合失調症」とか「自律神経失調症」と判断され、障害が悪化するという人が増えています。これらは化学物質過敏症の可能性が高く、食事に含まれるさまざまな添加物、食材に含まれる農薬類、食器や部屋に含まれる金属類、薬品に含まれる化学物質などが原因です。もちろん、西洋医学者はこれらの事実を全否定し、すべて精神の問題としています。でもあきらかに化学物質が原因であり、これらの摂取を止めると改善した例がたくさんあります。病院に行っても治らない、逆に悪化したという人、一つ、真剣に取り組んでみてください。地球の波動が日増しに高まっており、これまでの肉体波動では合わなくなってきているのです。肉体に合う食事などをしてください。


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